チョイ待ちニュース

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    カテゴリ:芸能 > 俳優



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    美しくて、人を魅了する何かを持っている!

    1 公共放送名無しさん :2018/05/11(金) 08:01:47.69 ID:v1BbVAS1.net

    連続テレビ小説「半分、青い。」で、美人で有能だけどちょっとクセのある
    秘書・菱本若菜をコミカルに演じている、井川遥さん。


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    同じ役でも全力疾走すればいいと思う。
    視聴者あってのタレントであることを、忘れないでほしい!

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/04/23(月) 18:01:35.70 ID:CAP_USER9.net

    「やりたくない!」米倉涼子が「ドクターX」続編を断ったワケ
    アサ芸プラス2018年4月23日10時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102996/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


     4月17日発売の「女性自身」が、10月からのテレビ朝日で、米倉涼子主演のテレビドラマが放送されると報じた。
    しかし新作は、毎年放送されてきた人気シリーズ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)ではないという。
    「記事によると新ドラマは、スタッフこそ『ドクターX』チームが引き継ぐそうですが、内容は全く新しい作品となるとのこと。
    どうやら米倉は、もっと様々な役を演じて、女優としての幅を広げたいという強い思いがあり、『何度も同じ役をやりたくない』と言い続けているようです」(テレビ誌記者)
    「ドクターX」は、放送すれば高視聴率を連発する人気シリーズである。それだけにテレビ朝日側も、ギャラアップなどの交渉を行ったようだが、米倉は首を縦に振らなかったようだ。
     だが、新ドラマの結果によっては、「ドクターX」復活の可能性もあるという。
    「『女性自身』の取材では、新作のストーリーや共演者は、まだ調整中のようですが、米倉主演のドラマが放送されれば、大きな注目を集めることは間違いない。
    しかしいくら米倉といえど、新ドラマが『ドクターX』のように高い視聴率を維持できるかはわかりません。ヒットすればシリーズ化することになるでしょうが、視聴率が思ったように伸びなければ、ふたたび『ドクターX』を復活させるしかなくなるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
     過去には、全編英語のブロードウェイ・ミュージカルを成功させるなど、新しいことに挑戦し続けてきた米倉。新作ドラマも、失敗しないことを願うばかりだ。


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    さすがは吉永小百合さん、言うことが違う!

    1 ひかり ★ :2018/04/09(月) 17:51:11.74 ID:CAP_USER9.net

     【私だけが知っている女優・吉永小百合】夜汽車の告白 

     女優、吉永小百合(73)の120本目となる出演映画「北の桜守」(滝田洋二郎監督)が観客動員数を伸ばしている。衰えを知らぬ美貌と
    迫真の演技はさらにさえ、サユリストに健在ぶりをアピール。スポーツ紙の記者時代に「小百合番」を務めたフリーライター、中野信行氏が間近で触れた
    その素顔を明*。

                        ◇

     吉永が、15歳も年上のフジテレビディレクター、岡田太郎氏と電撃結婚したのは1973年のことだ。当時、岡田氏は「アップの太郎」と
    呼ばれ、女優を美しく撮るディレクターとして女優に信頼が厚かった。最近でこそ年の差カップルもよくあることだが、当時としては
    15歳も違うのは珍しく、しかも岡田氏はバツイチだった。

     「そのころ、結婚相手はどなたでもよかったんです」

     同行取材で乗り合わせた夜行列車の中で聞いた吉永の告白は衝撃的で、私は耳を疑った。しかしその告白は一度も記事にしなかった。それは私が
    岡田氏と親しくさせていただいたという事情もあったが、「これを記事にしても誰も喜ばない」と考えたからであった。

     月日は流れて岡田夫妻は結婚生活45年。現在は東京都内のマンションで仲むつまじく過ごされている、と聞いている。

     女優として吉永に大きな転機を与えた結婚の動機、そしてその胸中を、もう明かしても、サユリストからもおしかりは受けまい…。そう念じて
    「夜汽車の告白」を伝えたい。

     当時は映画産業が衰退し、テレビが台頭してきた。大物俳優の「テレビ下り」がはじまり、独立プロのオーナーだった吉永の先輩である石原裕次郎は、
    日本テレビ「太陽にほえろ!」に主演し、弟分の渡哲也をテレビ朝日「西部警察」の主演に立てて窮地を乗り越えようとした時代である。

     ついに小百合もテレビに打って出ることになった。77年8月29日放送のTBS3時間ドラマ「海は甦える」で山本権兵衛の妻、
    トキに抜擢されたのである。

     「なんと、小百合までがテレビに…」とサユリストのほとんどが嘆いた“事件”だった。

     吉永はテレビでもリアリズムに徹し、「トキの生まれ育った故郷を訪ねたい」と訴え、トキの生まれた新潟県菱潟村(現新潟市)に向かった。
    私は幸運にもその同行取材に誘われ、小百合と上野から特急列車「とき」に乗ったのである。 (フリーライター・中野信行)

     ■吉永小百合(よしなが・さゆり) 本名・岡田小百合。1945年3月13日生まれ、渋谷区出身。59年に映画「朝を呼ぶ口笛」で
    デビューし、公開中の「北の桜守」で映画出演120本目を記録。62年の映画「キューポラのある街」でブルーリボン主演女優賞を
    最年少(17歳)で受賞。20万枚のヒット曲となった「寒い朝」など歌手としても活躍。73年に15歳年上のフジテレビのディレクター
    岡田太郎氏(元共同テレビ会長)と結婚。2006年、紫綬褒章を受章。団塊の世代を中心とした熱烈なファンは「サユリスト」と
    呼称されている。

    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000019-ykf-ent


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    最近、男と女の間には、本当に疑問が尽きない!

    1 香音LOVE ★ :2017/10/03(火) 14:12:56.57

    川島海荷の“手つなぎ写真”を、10月3日発売の「フラッシュ」(光文社)がスクープした。お相手は40代のTBS局員で、川島は「(先方に)どうやったら迷惑がかからないようになりますか…?」と、反省しきりだったというが、初の写真誌スキャンダルのお相手が、一回りも年上の業界人ということで、川島の将来に傷がつきかねない騒動になりそうだ。

     同誌によると、川島と男性は、都内の飲食店をハシゴし、その移動中、手をつないでいたとのこと。その様子を同誌に撮影されたものの、川島は直撃取材に対して交際を否定している。

    「関係者によれば、男性は、川島が『兄のように慕っている人』だそう。川島本人も、現在は恋人がいないことを告白しています。記事には書かれていませんが、この男性・T氏は既婚者だけに、関係を否定するのは当然でしょう」(TBS関係者)

     川島はT氏について「たまに相談に乗ってもらったりとか」と語り、手をつないでいたことは「ちょっと私が酔っ払っていて、フラフラだったんです」などと釈明している。

    「T氏は、ドラマの編成マンとして活躍している人物。川島とは、2013年のKis‐My‐Ft2・玉森裕太主演ドラマ『ぴんとこな』などで関わりがありましたが、どれも数年前の作品ばかり。現在でも深く交流があるのは、少々違和感がありますね。実は局内でも『あの2人は怪しい』といった声が出回っていました」(同)

     今回の「フラッシュ」の記事については、メディア関係者からも疑惑を唱える声が聞こえてくる。

    「川島所属のレプロエンタテインメントは、1月にマギーがHi‐STANDARD・横山健との不倫を報じられた際、テレビや新聞など大手メディアに圧力をかけ、後追い報道を封*せた“前科”がある。
    今回の川島にしても、週刊誌の直撃にここまでベラベラしゃべるとは考えにくいだけに、レプロが『フラッシュ』側に対し、『直撃に答えさせるから、事を荒立てないで』などと取り引きを行った可能性もありますよ。
    まぁ、川島が、ひたすら相手の立場を気遣う優等生的なコメントに終始しているのは、本人の真面目な性格がゆえとも考えられますが」(週刊誌デスク)

     昨年10月から『ZIP!』(日本テレビ系)の総合司会を務めている川島。以前には、レプロから干されてしまった能年玲奈(現・のん)と比較され、「事務所からひいきされすぎている」と批判されることもあっただけに、こうした“スキャンダル”は大きな痛手になるはず。今後は、仕事に専念してほしいものだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171003/Cyzowoman_201710_post_154893.html


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    『左とん平 死去』について


    死去の左とん平さん 歌手としても活躍「ヘイ・ユー!ホワッチャ・ネーム?」 死去の左とん平さん 歌手としても活躍「ヘイ・ユー!ホワッチャ・ネーム?」
    …して知られた俳優の左とん平(ひだり・とんぺい、本名肥田木通弘=ひだき・みちひろ)さんが24日午後3時、心不全のため都内の病院で死去した。80歳。 左さ…
    (出典:エンタメ総合(スポニチアネックス))



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    ポーカー賭博による3度の逮捕では世間からの批判も浴びた。
    しかし、周囲にはいつも、厳しくて、あたたかく彼を見守る
    多くの仲間に恵まれていた。

    【『左とん平 死去』について】の続きを読む

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