チョイ待ちニュース

チョイ待ちニュースは、ちょっとした待ち時間がある時などに、何か得することや、困っていること、興味があることなどの情報を発信する2ch、Twitterなどのまとめブログです。

    カテゴリ:芸能 > 芸人



    (出典 i.ytimg.com)


    個人運営の音楽素材サイト「MusMus(ムズムズ)」が5月31日、
    お笑い芸人・ひょっこりはんが、ネタのBGMとして使っている楽曲「sonorously box」が
    「著作権侵害」にあたると主張した。
    相手と連絡を取ったが、進展がなかったから!

    1 ばーど ★ :2018/06/01(金) 14:06:01.19 ID:CAP_USER9.net

    ひょっこりはんのアルバム

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ・5月31日、音楽素材サイト「MusMus」がひょっこりはんに著作権侵害を訴えた
    ・「著作権表記をしていない」「二次配布を行った」などとして違反使用を指摘
    ・すでにひょっこりはん側と連絡を取ったが、なんの進展もなかったとのこと

    ◆ひょっこりはんの著作権侵害を訴えた「MusMus」のブログ
    http://musmus.main.jp/blog/hyokkorihan01/

    個人運営の音楽素材サイト「MusMus」は5月31日、公式ブログを更新し、ブレイク中のお笑い芸人・ひょっこりはん(31歳)に関する著作権侵害の報告と、経緯を説明している。

    同サイトに掲載された「ひょっこりはんによる当サイト楽曲への著作権侵害について」では、まず、「このようなお知らせをしなければいけないのは本当に残念で悲しいです」とした上で、「当サイトの楽曲『sonorously box』が吉本興業の芸人『ひょっこりはん』によって使用されています」と説明。そして「著作権表記をしていない」「著作権表記をしない場合の利用料を支払っていない」「他の企業などに『フリー音源』として二次配布を行った」の三点において“違反使用”と指摘した。

    また、「mora、レコチョクなどで配信されている当サイトの楽曲を少し改変しただけのそっくりな曲は、当方が許可したものではありませんし、連絡もいただいていません。もちろん何ら報酬も受け取っていません」と販売ページへのリンクも添えている。

    同サイトとしては、すでにひょっこりはん側と連絡を取り、抗議や販売停止を申し入れたものの、進展がないことから、今回、ブログでの情報公開に踏み切ったという。

    そして「そもそも『二次配布』は違反の中でも被害が大きいとても悪質なものと考えていますが、きちんと対応いただければ不問にするということ自体当方の好意でしかありませんでした。今回気づいた楽曲改変・無許可販売はそれを足蹴にされたという思いで非常にショックを受けています。ですが、吉本のような大企業のことですからおそらく著作権関連の強力な顧問がついていることでしょう。当サイト管理人のような個人が訴訟を起こしても結果は見えています。普通に連絡して対応いただけないのであれば、もはや著作権侵害であることを皆さんに周知し認識してもらうしかありません。以上、このようなお知らせで気分が悪くなった方には申し訳ありませんでした」とつづっている。

    ☆「MusMus」の音楽素材を使用するには…

    同サイトでは、「MusMusで公開している音楽素材は利用規約の範囲内でどなたでも無料かつ自由にご使用いただけます。Youtubeやニコニコ動画、アプリ、ゲーム、ラジオなどのBGMや音源などにお使いください」と案内。

    また、「ゆるやかな使用条件」として、「フリー音楽素材配信サイトの中で最も使用条件がゆるいサイトの一つがMusMusです。BGMとして使用する場合のコンテンツ内容については事実上無制限です。また、商用にも無料でお使いいただけます」としている。

    利用規約では「改変OK」「アレンジ、演奏の自由」は認めつつ、禁止事項として「MusMusの楽曲をそのままBGM以外の目的に使用することはご遠慮ください。 ( 楽曲の2次配布など)」を定め、著作権表示について「MusMusの楽曲を使用していることをあなたのコンテンツに表示してください」と求めている。

    2018年6月1日 1時33分
    ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/14798570/

    ★1が立った時間 2018/06/01(金) 08:30:54.00
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527819753/


    【【芸人】ひょっこりはんが使用するBGM 著作権侵害だと素材サイトが訴え】の続きを読む



    (出典 enjou.doga-matome.com)


    お笑いコンビが、笑いの反対の怒りを誘う発言をしたんじゃ、
    話にならない!

    1 Egg ★ :2018/03/29(木) 22:05:52.06 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「おぎやはぎ」の矢作兼が、自身がパーソナリティを担当するラジオ番組で、カメラ前を横切って割り込む年配男性のことを「老害」と呼んだ発言が炎上している。

     この発言は、2018年3月22日放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)にて行われた。番組では、公共機関でのマナー問題についてのトークが行われ、矢作は路上ロケが行われる際の通行人への不満をぶちまけた。

     矢作によると、撮影スタッフは通行人に迷惑がかからないよう別のルートへと誘導しているのにも関わらず、必ず喧嘩腰で文句を言い出し、誘導を無視して入り込む通行人がいるとのこと。もちろん、交通の邪魔をしているのは自分たちなので仕方がない部分はあるが、「なぜ、そこまで言われなきゃいけないのか」との疑問は残るとのこと。さらに、矢作は文句を言い出す通行人はその大抵が年配の男性と断定し、「これって、いわゆる老害って奴だろ?」と痛烈に批判。矢作の怒りはとどまる事を知らず、その後も「クレーマーは年寄りばかりだ」との持論も展開させた。

     この発言を聞いたリスナー達は「天狗なっている」「芸能人がそんなに偉いのか」とネットで炎上。放送から約1週間経過した今も、その騒動は収まることを知らない。

     おぎやはぎの二人は、テレビとは違いラジオでは辛辣な持論を展開することが多く、その発言が槍玉に上がることがある。しかし、今回の炎上は過去に例がないほどに長引いており、この状況は、おぎやはぎ自体の人気が落ちてきた証拠とみる関係者は多いという。

    現におぎやはぎは現在5本のMC番組を担当しているが、どれもゴールデンタイムでの司会はなく、『ゴッドタン』(テレビ東京)をはじめ深夜帯が昼帯がほとんどだ。

    ゲスト出演は引き続き多いが、その枠も他の若手芸人に奪われつつあり、予断を許さない状態だ。

    おぎやはぎは、脱サラして芸人の道へ進んだ「遅咲き芸人」で、それゆえ男性ファンからの支持が高い芸人の代表格として有名だったが、それも今や過去の話。本業の漫才も、立川談志(故人)や笑福亭鶴瓶や松本人志、評論家の小林信彦といった大物たちの絶賛を受けていたが、近年ではあまり耳にしなくなった。

    既にベテランの域に達したおぎやはぎ、この辺で「初心」に帰ったほうがいいかも…。

    2018年03月28日 23時30分リアルライブ
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/13984051/

    写真
    (出典 images.npn.co.jp)


    2018/03/29(木) 05:40:33.
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522297175/


    【【芸能】<おぎやはぎ>「老害発言」の炎上収まらず、人気ガタ落ち?露出が減る可能性も...「天狗なっている」】の続きを読む



    (出典 img.barks.jp)


    芸能界も複雑!

    1 きのこ記者φ ★ :2018/03/29(木) 18:20:11.78 ID:CAP_USER9.net

    東野幸治が仲間たちの秘話をつづる連載「この素晴らしき世界」。今週のタイトルは「天下を取りたい男、ダイノジ大谷(1)」
     
    大谷ノブ彦君と大地洋輔君の2人組、「ダイノジ」を知ってますか? 結成23年、大分県出身の同級生コンビです。
    ビートたけしさんやとんねるずさん、ダウンタウンさんに憧れてお笑いの世界にやってきた。1994年のことです。

    当時の若手お笑い芸人、みんなが思っていたこと。「テレビの世界で天下を取りたい!」「ゴールデンに自身の冠番組を持ちたい!」。
    もちろんダイノジもそれを目標に頑張ってきました。でも無理でした。

    新人時代、銀座7丁目劇場でライバルだった「品川庄司」としのぎを削り、NHKの「爆笑オンエアバトル」に出演して
    テレビでの露出も増え、M-1グランプリの決勝にも出演した。
    結果は残念ながら振るわず、以降、テレビの世界からあまりお呼びがかからなくなっていきました。

    でもそんな若手芸人はごまんといます。チャンスを逃して落ち目になった芸人さんを私もいっぱい見てきました。

    が、しかし! ダイノジというコンビは、いやダイノジの大谷君という芸人は他の芸人とは違うんです。
    それは圧倒的に身内から嫌われているということです。

    ある雑誌で「芸人が選ぶ嫌いな芸人ランキング」というのがあって、一般的には知名度がそれほど高くなかった
    にもかかわらず、大谷君が大差で1位に選ばれたことがありました。テレビに全く出ていないのに……。
    2位が、テレビでの露出が多かった時期の、品川庄司・品川祐君。
    3位が「はねるのトびら」という人気番組に出演していた頃のインパルスの堤下敦君です。

    これは相当凄いことなんです。結果が雑誌に載るので、ある程度知名度がある芸人が選ばれないと
    読んでる人にはわからないって、選ぶ芸人側ももちろんわかってるんです。それなのに……。
    いざアンケート用紙に名前を書こうと思ったら……。「ダイノジ大谷」って書くんですから。

    同業者の私が言うのもナンですが、これはガチのアンケートです。
    不正して1位を品川君にしなかったことは、完全に雑誌側のミスですね。

    アンケートが実施された当時、大谷君はDJとして多くのイベントにゲスト出演していて、
    特に「ジャイアンナイト」というクラブイベントで自分のプレイ中に後輩芸人をバックダンサーとして踊らせ、
    場を盛り上げていたそうです。その踊りの練習が厳しくて、後輩たちは時には叱られたりもしたそうです。

    踊らされている芸人さんからしたら「こんなことするためにこの世界に入ったんじゃない」「コントの稽古がしたい」
    「お金がないからアルバイトしたい」「そもそも大谷さんは好きではない」など不平不満が溜まりに溜まったところで、当日のイベントを迎えました。

    踊りは一応成功したものの、大谷君からは幾ばくかの小銭をもらえただけ。
    「ふざけんな!」「安すぎるだろ!」と後輩芸人の怒りは頂点に達したそうです。
    その話が吉本芸人の間で一気に広まり、先輩芸人の耳にも届き大谷君は総スカンを喰らうことになりました。

    大谷君にしたら、お笑い芸人として王道で売れないなら、あの手この手で頑張っていつかこの世界で天下を取るぞ!という
    意気込みで始めたクラブDJイベント。まだ若く生意気な大谷君は嫌われてることを反省して好きになってもらおうとせず、
    笑いに変えることも媚びることもせずに、黙々とマイペースでDJイベントをやり続けます。

    (ご不快かもしれませんが、大谷君の話、次回に続きます)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14500493/
    関連スレ
    【音楽】DJやったら孤立 ダイノジ大谷を救ったミスチル桜井の抱擁 「これが音楽の一番正しい楽しみ方だ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522037297/


    【【芸能】東野幸治が語る「ダイノジ大谷君が、芸人仲間からダントツで嫌われる理由」】の続きを読む

    このページのトップヘ