(出典 news.tbs.co.jp)


日大の監督が尊大なものに見えている!
選手のことを第一に考える態度には、到底見えない!

スポーツ庁が、介入しなければならないという、
極めて異例な事態を招くほど、複雑な問題ではないはず!

1 ばーど ★ :2018/05/24(木) 12:42:53.38 ID:CAP_USER9.net

日本大学のアメリカンフットボール選手による悪質な反則行為について、24日、スポーツ庁の鈴木大地長官が、「我々がリーダーシップを取って真実を解明する」と調査に乗り出す方針を示しました。

「信じていただけないと思うが、私からの指示ではございません」(日大アメフト部 内田正人前監督・23日夜)

日大アメフト部の内田前監督と井上コーチは、23日夜、会見し、反則の指示について、改めて否定しました。

一方、反則行為をした宮川泰介選手は会見で、「監督から『やらなきゃ意味ないよ』と言われた」などと証言し、双方の主張は対立しています。こうした事態を受け、スポーツ庁の鈴木大地長官が、国として調査に乗り出す方針を明らかにしました。

「我々がリーダーシップを取って、きっちり真実を解明していくしかないのかなと」(鈴木大地スポーツ庁長官)

スポーツ庁は「日大の内田・前監督や宮川選手ら、日大関係者へのヒアリングを検討している」としています。

また、内田・前監督が心身の疲労を訴えて、都内の病院に入院したということです。

tBSニュース
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3377161.html


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